Loading

bunshiti' room

supplyside:

inhale
4gifs:

Mario is a jerk. [video]

kingdomy:

Shiba Inu “works” at a little shop in Japan (via)

(via uinyan)

"有名な質問である「アタシと仕事どっちが大切なの?」に対し、「お前は無職の俺でも愛してくれるというのか」と答えた人がいると聞き、上手いこと言うなあと思いました。"

- Twitter / @テストユーザー (via rpm99)

(via uedawasshoi)

"その植村氏、小誌2月6日号の記事「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」で明らかにしたように、
今年3月で朝日を早期退社し、4月から神戸松蔭女子学院大学で教授となる、はずであった。

「文春の記事で批判が殺到し、神戸松蔭女子学院大学側は、植村さんと結んでいた雇用契約を3月に解消したのです。
すでに朝日を退職することが決まっていた植村さんはこれに激怒して、解約の無効を求めて大学を訴えると息巻いていました」(朝日新聞関係者)

2月6日号の取材では、植村氏は職場の朝日新聞函館支局を訪ねた小誌記者から走って逃げるばかりで、自らの記事について何ら説明することもなかった。

女子大教授の夢も叶わず、朝日も退社した植村氏は今、北海道内の大学で非常勤講師をしているという。

「札幌市内にある私立大学の北星学園大学の非常勤講師です。慰安婦問題についての記事の誤りが明らかになり、
処遇に困った会社が彼を北海道の支局で塩漬けにしていた2年前から講座を受け持つようになったことが縁だそうです」(同前)

現地で田村信一学長を訪ねて問うたところ、出たのが冒頭の発言だ。田村学長はこうも言う。
「韓国からの留学生に韓国語で講義できる人材を北海道で確保するのはたいへんです。その点、彼は韓国語に堪能で、うってつけの人材だと思っています」

だが、大学事務局に植村氏本人と連絡を取りたい旨を申し出たところ、植村氏が非常勤講師をしていることすら、なかなか明らかにしようとしない。
同大学関係者が話す。

「非常勤講師をしていると知った保守系団体がキャンパスのそばでビラ配りをしたこともあって大学はナーバスになっているのです。
学内で慰安婦問題の記事に触れるのはタブーで、誰も植村さんにこの話をしようとしません。

大学では主に韓国からの留学生を対象に、『メディアで読む日本 そして世界』という講義などを担当しています。
朝日の記事を学生に読ませて日本国内の問題や国際情勢について考えてもらうというもので、『早口だが、丁寧に教えてくれる』と評判です」

韓国人留学生に対し、自らの捏造記事を用いて再び“誤った日本の姿”を刷り込んでいたとしたら、とんでもない売国行為だ。"

- 【慰安婦問題】 “火付け役” 元朝日新聞記者の植村隆氏、神戸松蔭女子学院大学クビ→北海道の北星学園大学に (via futureisfailed)

(via akisuteno)

"

5日の朝日新聞朝刊の、慰安婦に関する記事がねつ造であったという記事は、“遅きに失した”という気持ちになりましたが、読者に対して、国民に対して全く謝罪の言葉がありません。報道機関として解体的出直しをしなくてはならないのに、記事も開き直っているとしか見えません。朝日新聞はもう報道機関として終わったと言うべきです。
これは、私が元ジャーナリストであるという立場から申しますが、報道機関であるなら、まず、ねつ造、誤報について謝罪すべきです。

以下、朝日新聞の対応ですが、
・慰安婦の強制連行があったとする吉田清治氏に関する記事を取り消す
・女子挺身隊と慰安婦の混同・誤用を認める
というものですが、
謝罪は無く、「慰安婦問題の本質 直視を」という驚くべき開き直りの記事を書いています。

朝日新聞は、“研究が進んでいなかった”ことを言い訳にしていますが、これはジャーナリズムの世界では通用しません。これを用いていること自体が、朝日新聞が報道機関として終わったことを示しています。
研究が進んでいないものであったなら、徹底的に研究をし検証をして伝える。それが報道機関です。

以下、朝日新聞の記事の引用です。
「慰安婦問題に光が当たり始めた90年代初め、研究は進んでいませんでした。私たちは元慰安婦の証言や少ない資料をもとに記事を書き続けました。そうして報じた記事の一部に、事実関係の誤りがあったことがわかりました。問題の全体像がわからない段階で起きた誤りですが、裏付け取材が不十分だった点は反省します。似たような誤りは当時、国内の他のメディアや韓国メディアの記事にもありました。こうした一部の不正確な報道が、慰安婦問題の理解を混乱させている、との指摘もあります。しかし、そのことを理由とした「慰安婦問題は捏造」という主張や「元慰安婦に謝る理由はない」といった議論には決して同意できません。戦時中、日本軍兵士らの性の相手を強いられた女性がいた事実を消すことはできません。慰安婦として自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたことが問題の本質なのです。」

→朝日新聞の慰安婦に対する記事は、もう正当性を失っています。議論をすり替えたり、開き直るよりもまず謝罪すべきです。

さらに、挺身隊との混同についても
以下引用ですが、
「慰安婦問題がクローズアップされた91年当時、朝日新聞は朝鮮半島出身の慰安婦について「第2次大戦の直前から『女子挺身隊』などの名で前線に動員され、慰安所で日本軍人相手に売春させられた」(91年12月10日朝刊)、「太平洋戦争に入ると、主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した。その人数は8万とも20万ともいわれる」(92年1月11日朝刊)と書くなど両者を混同した。原因は研究の乏しさにあった。当時、慰安婦を研究する専門家はほとんどなく、歴史の掘り起こしが十分でなかった。」

→もう報道機関としての体をなしていません。報道機関として未熟というか、研究不足という言い訳は絶対にありえません。
朝日新聞はもう報道機関としての役割を放棄したと言えます。ジャーナリズムがこれ以上冒涜されるのは全く許せません。

今回の報道については、以下の記事が良くまとまっています。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140805/dms1408051534014-n1.htm

"

-

朝日新聞は終わりました。 (via hizayamasan)

(via akisuteno)

aurorae:

Awa Dancing Festival (by haru)
wanariefimran:

Air Mauritius A340 CFM56-5C (Terence Li)

artmonia:

Illustrated Cynicism by  Eduardo Salles

(via akisuteno)

"

十六歳の奥歯に会ったとき、ぼくは今とちがう書店に勤めていた。書籍案内カウンターにいたぼくに、彼女は「『論理哲学論考』のPOPを書かれたのはどなたですか?」と尋ねてきたのだった。

「ぼくです」「少しお話してもいいです?」「いいですよ」

何分か話して彼女は「お仕事の邪魔ですね」と言って帰っていった。「今の誰?すっごいかわいいじゃーん」つんつん。同僚にからかわれているところに彼女は戻ってきて、「今日いっしょに帰っていいですか?」と言った。

それからぼくの早番の日に訪ねてきて、夕方から終電の時間まで喫茶店で話す、そういう日々が、彼女の大学入学まで続くことになった。

二人とも本が好きで、生まれてから過ごした日々をはるかに超える冊数を読んでいた。僕は現実で見つからないものを本の中に探して、本のなかにも見つからないもので喉元までいっぱいになっていた。そこにいきなり、本のなかにも見つからないものが、服を着て眼の前にあらわれたのだ。

膨大な対話を交わした。ただ話すだけの関係である、休日に連れ立ってどこかへ出かけたりすることもなく、たがいの家を訪ねることもなかった。

聴きとってくれるかも知れない誰かに出会って初めて、自分がなにを話したかったかに気付く。おたがい生まれて初めて話すことばかりで、話したいことを話せるようになるための準備が必要だった。ぼくはまだ呼び名のない概念を照合しあい、新しい用語を作りながら、話したい事に向かって変化していった。

彼女の心は問いに満ち溢れていた。「死ぬまでにあといくつ雪雪さんに質問できるんだろう」そうつぶやいて暗算をはじめ「あ、あぁ・・・ぜんぜん足りません!」と泣き顔になった。

"

- 「八本脚の蝶」 二階堂奥歯 ポプラ社 p422-423 (via boooook)

(via uedawasshoi)

(Source: namae3, via akisuteno)